若年層におすすめ 電子タバコ

ライフスタイル

最近は健康増進法により、喫煙者は窮地にたたされています。今や飲食店はおろか、喫茶店、居酒屋、パチンコ屋でも禁煙のところが増えています。これは実につらい。しかしよく見ていると、「禁煙(電子タバコは可)」は多いですよね。紙煙草を吸っている人も、電子タバコに切り替えるいいチャンスだと思いましょう。色々吸った筆者がおすすめします。

紙煙草に近いもの=温度が高いもの=キック感

電子タバコに何を求めるか、でおすすめするモノは変わります。僕自身は紙煙草から電子タバコに変えたので、求めていたものは「紙煙草感」でした。したがって今回は、「紙煙草感」に近いものをおすすめします。まあ、突き詰めると、銘柄を何を吸っていたかで変わるので、そこは大事ですよね。ちなみに僕は、「セブンスター」と「アークロイヤル パラダイス」でした。メンソールはあまり得意ではないので、そこはそもそも、何故入社一年目が「ボーナスタイム」なのか。この答えはいたってシンプルで、「どんな失敗をしても許される」からです。しかしここで言う失敗とは「主体的に動いたうえでの失敗」です。「これコピーしといて‼」と言われたものを忘れていたというのはダメな失敗です。コピーしたうえで、「共有資料なので、課のみなさんのぶんも同時にコピーしました」というような積極性が大切です。仮にそれがまだ全員分はいらないものだったとしても、「すみません‼裏をメモ用紙にして使います(笑)」とでも言っておけば評価は上がります。こういった失敗をするためには、まずはルールを覚えなければなりません。上のルールで言うなら「コピー機の使い方」になります。リモートワークなら、役員、上司の名前とかでもいいです。とりあえず「コロナ期間にこれだけは覚えました」と言えることを作りましょう。簡単なことでいいんです。ご了承ください。

IQOS 3 DUO

やはり電子タバコ業界で圧倒的な人気を誇るのがアイコスです。前モデルと違うのは、日本連続吸いができるようになりました。そして、充電時間は半分になりました。一回につき14回、6分間すえますね。しかも電灯ランプがあと何回吸えるかを教えてくれます。さあ一服するか、というときにチェーンスモークする人も、アイコスユーザーになる時がきましたね。もちろん加熱式煙草界でもトップクラスのキック感は健在です。ただやはり匂いは最も強いです。あの独特の小豆のようなにおいに抵抗がない人でないと扱えません。また人の車で勝ってに吸うと、顰蹙をかうでしょう。

Ploom S

連続で10本くらい吸う事ができます。吸いごたえはマイルドです。雰囲気としては紙巻たばこに近いような気がします。匂いも少なめです。ラバー素材で質感がよく、カラーも多いです。保証期間もながいです。200℃で加熱し、40秒くらいで据えるようになります。ただフル充電に一時間半もかかります。個人的には専用のたばこのケースが小さく、持ち運びに優れています。また匂いはグロー、アイコスと比べても最も抑えられています。ただキック感は一番弱いです。キャメルのやつとか美味しいけど紙煙草感はあまりないですね。あとバッテリーがすぐ切れます。10本吸ったら充電しなければなりません。これは改善してほしい。

glo hyper

今吸っているのがこれです。なんとなくおしゃれだったので買いました(笑)フレーバーの箱もおしゃれです。本体も3980円と安いです。フレーバーはブリリアントベリーがおすすめです。程よいメンソールで、苦手な僕でも吸えました。あと水色のやつはめっちゃメンソール強くてきつかったです。オレンジのトロピカルすわーぷはフィルターが甘いです。ネオの「氷結」シリーズににてます。キック感は普通に強いです。あと、吸い終わりに感じるニコチン感は健在です。個人的にはキック感はアイコスより弱く、フレーバーはアイコスより豊かだと思います。これらの電子タバコはコンビニで買うと安いので、チェックしてみてください。

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